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【トピック】<東京大学>野球選手の視覚運動特性と脳構造の研究協力

2017年12月29日

東京大学大学院総合文化研究科 身体運動科学研究室 中澤公孝研究室

ジュニアバッティングスクール(スポーツデータバンクグループ)

 

この度、当スクールでは元読売巨人軍投手の桑田真澄氏も在籍している東京大学(中澤公孝研究室)からのご依頼で「野球選手の視覚運動特性と脳構造」に関する研究協力をおこないました。

 

  今回は『バッティングのように極めて短い時間で、速いボールを正確に捉えるうえで必要とされる視覚機能が、幼少期においてどのように発達するのか?』というテーマでの初めての実験という事で、すでに来年には新たな研究協力のお話も頂いております。

こういった研究が今後の野球界のさらなる発展へ繋がるように、当スクールとしても引き続き使命感をもって積極的に研究協力をしていきます。


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▼本件に関するお問合せ

スポーツデータバンク株式会社 担当:永浦(ながうら)

03-5823-7322(平日 10:0017:00

infos-databank.com (☆部分を@に変えてください)




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